『夢』がなかったらきっと青森から出なかった。
テレビのムコウにある景色や雑音、華やかに見えた世界。そういうのを一つ一つ、全部、全部自分の心と体で感じたいと思って生きてきた。

そして、『夢』は目標にかわり、一つクリアするとまた先に目標ができた。
不器用だし、怠けたくなるし、そんな弱い心と向き合って、自分の生き方について考えて、泣いて笑って、そして歌う。

きっとこれからもそうやって生きていく。
だからこそ、全身全霊で感じていたい。

痛いことも、悲しいことも、楽しいことも、嬉しいことも、いっぱいいっぱい。

ん?欲張りだね(笑)
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